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各国ビザ情報

海外で学んで!遊んで!働いて!とそのすべてができる制度です。

ワーキングホリデーというシステム

■若者のための特別な制度

普通なら、海外に長期滞在するには面倒な手続きが必要になります。 しかし、ワーキングホリデーなら、基本的な条件さえ満たせば簡単に申請できるようになっています。

その理由は、ワーキングホリデーは、休暇を楽しみながら、異なる文化、生活、習慣などを体験することを通して、国際理解を深めることを目的とした若者のための特別な制度。

だからこそ、最長1年間滞在可能で、制限つきながら、滞在資金を補う目的で、付随的に仕事をすることも認められています。

それによって広い国際的視野をもった若者を育て、両国間の友好関係を高めるという、2国間の国際親善的な意義をもつ。

若者のための特別な制度

対象も18〜30歳の若者に限定されていて、同一国に対して一生に一度しか利用できない。 そんな貴重な体験であるワーホリだからこそ、自分の可能性を試し、将来の道を見つけるきっかけにもなるすばらしい制度なのである。

■ワーキングホリデー概要

目的 ワーキング・ホリデー制度は、二国間の協定に基づいて、最長1年間 異なった文化の中で休暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うために 付随的に就労することを認める特別 な制度です。 本制度は、両国の青少年を長期にわたって相互に受け入れることによって広い 国際的視野をもった青少年を育成し、ひいては両国間の相互理解、友好関係を 促進することを目的としています。
対象 日本国籍の日本に在住している18歳から30歳までの人(一部の国は18歳から25歳まで)
特徴 この制度は、観光ビザ、留学ビザ、あるいは就労ビザとは異なった、 若い人向けの特別な渡航のためのものです。 どこに滞在し、どこを観光するか、旅行はどうするのかなど、 自分一人で考え、行動することが求められます。 そして、ワーキング・ホリデービザは滞在資金を現地でのアルバイトで補うことが 認められている点が、他のビザとは大きく違う特色です。 もちろん、制度の主旨として仕事を主たる目的とすることは出来ません。 また、各国ともビザの発給は一生に一度で、人数制限のある国もあります。
対象国
オーストラリア オーストラリア(1980年12月1日開始)
ニュージーランド ニュージーランド(1985年7月1日開始)
カナダ カナダ(1986年3月1日開始)
韓国 韓国(1999年4月1日開始)
フランス フランス(1999年12月1日開始)
ドイツ ドイツ(2000年12月1日開始)
イギリス イギリス(2001年4月16日開始)
アイルランド アイルランド(2007年1月1日開始)
デンマーク デンマーク(2007年10月1日開始)
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